MJSLINK NX-I MJSLINK NX-I

企業価値の創出・向上へ、知的生産性を高める経営情報生成システムとしてのERP。

MJSLINK NX-I のご紹介

MJSLINK NX-I のご紹介

5分31秒

中堅・中小企業向けERPとして長年評価をいただいているMJSLINKシリーズの最新版のご紹介です。新機能を中心に全体概要を映像にてご覧になれます。

MJSLINK NX-Ⅰ活用例

MJSLINK NX-Ⅰ活用例

3分26秒

MJSLINK NX-Ⅰの活用例として、ワークフローを使用した経費精算、プロジェクト別収支管理、予算達成管理の3例をご紹介します。

企業が競争力を高め、優位性を確立して、その存在価値や意義を誇らかにアピールする。そのためには絶えざる知的生産性の向上が欠かせません。すなわち、商品開発・販売企画・セールス活動など経営を支えるあらゆる業務に全社的な経営情報を直結させ、効率よくかつスピーディに活用していくこと、MJSLINK NX-Ⅰは、こうした経営情報を生成活用するシステムとして新たに開発された中堅・中小企業向けの基幹業務ERPパッケージです。管理部門としてのバックオフィスを情報発信部門へ。MJSLINK NX-Ⅰが支援し、実現します。

情報の徹底活用で業績向上

税制改正や会計制度の変更など、企業を取り巻く環境はめまぐるしく変化しています。こうした環境にあって、企業のバックオフィスである財務・経理、人事・総務の役割はますます重要性を増し、変革を迫られています。MJSLINK NX-Ⅰは、そのための最新鋭ソリューション。財務会計に35年以上の実績を誇るMJSならではの強力な管理会計機能を搭載し、情報を経営の武器にできるツールを提供します。そして、激変する時代だからこそ必要な日々の業務の安心と安全。これを実現するのも、MJSLINK NX-Ⅰの大きな使命です。

動作環境

サーバー

OS
  • Windows Server 2012 R2 Standard/Datacenter Edition
  • Windows Server 2012 Standard/Datacenter Edition
  • Windows Server 2008 R2 Standard Edition SP1以降
  • Windows Server 2008(32bit)Standard Edition SP2以降
CPU Intel Core2 Duo 2GHz以上(推奨:Intel Pentium G6950 2.80GHz 以上)
メモリ 2GB以上(4GB以上推奨)
HDD インストール先ドライブの空き容量10GB以上(データ保存用は別途必要)
その他 DVDの読取装置

クライアント

OS
  • Windows 10(32/64bit)Home/Pro/Enterprise
  • Windows 8.1(32/64bit)Pro/Enterprise※Windows RT 8.1は非対応です。
  • Windows 7(32/64bit)Ultimate/Professional/ Enterprise Edition SP1以降
  • Windows Vista(32bit)Ultimate/Enterprise/Business Edition SP2以降
CPU Intel Pentium 4 3GHz以上(推奨:Intel Core2 Duo 2GHz 以上)
メモリ 2GB以上
HDD インストール先ドライブの空き容量5GB以上
モニタ 解像度1024×768以上(推奨:1920×1080(FHD))
その他 Microsoft Internet Explorer(各OSで有効なバージョン)

スタンドアロン

OS
  • Windows 10(32/64bit)Home/Pro/Enterprise
  • Windows 8.1(32/64bit)Pro/Enterprise※Windows RT 8.1は非対応です。
  • Windows 7(32/64bit)Ultimate/Professional/ Enterprise Edition SP1以降
  • Windows Vista(32bit)Ultimate/Enterprise/Business Edition SP2以降
CPU Intel Pentium 4 3GHz以上(推奨:Intel Core2 Duo 2GHz 以上)
メモリ 2GB以上(推奨:4GB以上)
HDD インストール先ドライブの空き容量10GB以上(データ保存用は別途必要)
モニタ 解像度1024×768以上(推奨:1920×1080(FHD))
その他 DVDの読取装置
Microsoft Internet Explorer(各OSで有効なバージョン)

ワークフローについて

ワークフローの動作環境は、一部異なる場合があります。詳しくはお近くの支社までお問い合わせください。

仮想環境について

  • ●VMware4.0以降、Hyper-V2.0については動作確認済みです。
  • ※ ディスクI/O(書き込み、読み取り)などのパフォーマンスが十分に得られない場合がありますのでご注意ください。
  • ※ 仮想マシンのリソースは推奨スペックに準じた内容を割り当ててください。

このページの先頭へ▲