社会・文化活動

スポーツ活動支援

元F1ドライバー片山右京氏が主宰する『Team UKYO』への協賛

2013年2月20日、昨シーズンよりMJSが協賛している元F1ドライバーの片山右京氏が率いるサイクルロードレースチーム『Team UKYO』の新体制発表会が開催されました。

『Team UKYO』は、サイクルロードレースをはじめ、モータースポーツ、チャレンジスクールなど、さまざまなフィールドで活動しており、世界でも活躍し、若手のスポーツプレイヤーのサポートにも熱心に取り組んでいます。また、子供たちのチャレンジする気持ちをバックアップする「チャレンジスクール」の開催、神奈川県相模原市の廃校となった旧小学校を借り受けて「藤野ベース」をオープンするなど、その活動は多岐にわたります。

今シーズンは、『Team UKYO』プロサイクリングチームの公式ユニフォームとスーパーGTレースカーにMJSのロゴが掲出されます。

『Team UKYO』への協賛を通して、スポーツ振興をはじめ、さまざまな社会貢献活動を支援していきます。

Team UKYO新体制発表会Team UKYO

Jリーグ『東京ヴェルディ』、女子チーム『日テレ・ベレーザ』および『東京ヴェルディユース』と2015シーズンのメインパートナーシップ契約を締結

MJSは、Jリーグ『東京ヴェルディ』、女子チーム『日テレ・ベレーザ』および『東京ヴェルディユース』と2015シーズンもメインパートナーシップ(スポンサー)契約を継続します。

2008シーズンより『東京ヴェルディ』のスポンサー契約を締結し共に活動してきました。2011シーズンからは、なでしこジャパンを多数輩出している『日テレ・ベレーザ』、『東京ヴェルディユース』ともパートナーシップ契約を結び、クラブ全体の支援をするとともにスポーツ界の発展に貢献することを目的としています。

今後も「東京ヴェルディ」「日テレ・ベレーザ」の選手は、“MJS”のロゴが入ったユニフォームを着用してプレーし、また、共に様々な社会貢献活動を引き続き展開していく予定です。

ヴェルディイメージ

『日本サッカー名蹴会』への協賛

MJSは、2010年9月27日に発足した『社団法人日本サッカー名蹴会』へ協賛することを発表しました。

『日本サッカー名蹴会』は、ラモス瑠偉氏、金田喜稔氏、木村和司氏、柱谷哲二氏、井原正巳氏、中山雅史氏、藤田俊哉氏ら日本を代表するサッカー選手7名の有志により発足し、日本サッカー界のさらなる飛躍のために結成されました。日本のサッカー界で輝かしい功績を収めた選手が中心となり、少年少女の育成をはじめとした社会貢献事業を行い、日本サッカーの普及・振興及び底辺拡大を図ると共に、国民の明るく健康な心身の発達と豊かな社会づくりを目的としています。

今後MJSは、『日本サッカー名蹴会』が展開するサッカークリニックなどのサッカー技術向上のための指導会やチャリティーイベントなどの活動支援を通して、地域振興と社会貢献を図ります。

名蹴会記者発表

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