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[経営革新計画・各種補助金対応] 社長に代わり事業計画書を作成する方法

開催日時 2016年10月14日(金)13:30~16:30
講師 株式会社クリエイション
中小企業診断士
MJS税経システム研究所 客員講師
今村 敦剛 氏
会場 キャンパスプラザ京都2F ホールの間
〒600-8327
京都市下京区西洞院通塩小路下ル東塩小路町939(京都駅 ビッグカメラ前)
TEL: 075-353-9111
カテゴリ セミナー
対象システム
対象 会計事務所様向け
受講料 無料
※テキストのみの販売はいたしておりません。
認定 このセミナーは認定研修では御座いません。
定員 50名
備考 ※セミナー開催日1週間前にメールにて受講票をお送りいたします。
※無料事前登録制です。 
※セミナーのお申し込みは、1社2名まで。
担当支社 京都支社 担当:岡見・今西 TEL:075-344-1836 FAX:075-344-1837

内容

中小企業が公的な融資を受けたり、返済が不要な補助金を得るには、「事業計画書」を作成する必要があります。
しかし経営者の時間には限りがあり、じっくりと机に向かって事業計画書を書くことが難しいのが現状です。
一方、中小企業の間では、「事業計画書」作成のニーズが近年高まっています。
例えば経済産業省の目玉施策である「ものづくり・サービス補助金」では、年間で3万社以上の企業が、「事業計画書」を
作成し、申請をしています。
こういった補助金の獲得や、公的融資を受けるための条件となる「事業計画書」は、どのように作成すればよいのでしょうか?
経営革新計画の承認実績、補助金の採択実績豊富な講師が、そのツボを解説します。

<セミナー概要>
(1)経営革新計画・各種補助金とは何か
  ・どういう企業や事業が補助の対象なのか
  ・どういう事業計画書が評価されるか
(2)採択事例を学ぶ
  ・重要な評価ポイントである「革新性」をどう表現したかを知る(製造業・サービス業の事例報告)
(3)採択される申請書を作るために
  ・訴求力のある事業計画書の「パターン」を知る
  ・企業に対してヒアリングする際の着眼点、留意点を知る
(4)採択される申請書の記入方法(経営革新計画の書式を用いて)
  ・実際の「経営革新計画」の書式を用いて、ヒアリング内容を申請書へ落し込む方法を学ぶ
  ・審査員の目を引くキーワード、表現方法を知る

【講 師】株式会社クリエイション 中小企業診断士
     MJS税経システム研究所 客員講師  今村 敦剛(いまむら あつよし)氏

【略 歴】大手通信事業者、外資系通信事業者を経て、株式会社クリエイションに入社。
     製造業、サービス業を中心に経営改革・改善活動支援を行う。「経営革新計画」作成や、
     各種補助金の申請書作成支援に多数の実績がある。(ものづくり・サービス補助金の採択率は70%以上)
 

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