受付終了

土地評価の基本と盲点、及び、事例に基づいた相続税調査への具体的対応

開催日時 2016年10月13日(木)13:30~16:30
講師 税理士
田村栄税理士事務所所長
関東信越ミロク会計人会理事/研修委員長
田村 栄 氏
会場 横浜西口KNビル9F 貸会議室
〒220-0004
横浜市西区北幸2-8-4横浜西口KNビル9F
TEL: 045-324-3690
カテゴリ 所長・職員研修
対象システム
対象 会計事務所様向け
受講料 東京ミロク会計人会会員事務所の方:1名 無料
東京ミロク会計人会会員事務所の方:同伴1名につき 1,852円(税抜)
TVSご加入の方:4,630円(税抜)
一般の方:6,482円(税抜)

※表示されている価格には消費税は含まれておりません。別途消費税を申し受けます。
※テキスト代を含みます。
※テキストのみの販売はいたしておりません。
認定 <日本FP協会認定継続教育単位認定(3単位)>
<東京地方税理士会認定研修>
定員 60名
備考 ※税理士会認定は各税理士会での判断により、認定されない場合もございます。
※FP認定は審査基準により、認定されない場合もございます。
担当支社 横浜支社 担当:山口 TEL:045-324-3690 FAX:045-324-5443

内容

国税庁のプレスリリース「平成25年分の相続税の申告状況について」によりますと、相続財産の金額の構成比は、土地41.5%、現金・預貯金等26.0%、有価証券16.5%の順であり、土地評価では適切な評価を行うことが非常に重要です。土地評価実務における注意点としまして、一般的な解説書では語られない注意点を中心に評価の基本と具体的事例を解説します。併せて、最近に見る相続税調査への対応について事例を挙げて解説します。

[1]土地評価実務における注意点
 1.路線価評価の基本と盲点の解説
 2.評価区分、単位の基本と誤解を解く
 3.不合理分割の理解
 4.市街地農地等の評価における盲点
 5.広大地評価の常識的概念の打破
 6.評価通達や質疑応答、解説書で語られないものの、日常的に注意すべき評価

[2]相続税調査への対応
 
※[1]、[2]ともに極めて実務的な内容となっております。
 

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