山内 暁(やまうち あき)/客員研究員

早稲田大学商学学術院教授

略歴:
2006年 早稲田大学商学研究科博士後期課程(財務会計専攻) 単位取得終了
多摩大学経営情報学部助教授、准教授、早稲田大学政治経済学部非常勤講師、専修大学商学部准教授、兼任講師、国際基督教大学教養学部非常勤講師などを経て、現在、早稲田大学商学学術院教授を務める。
主な著書等:
『IFRS教育の実践研究』(共著、柴健次(編集)、創成社、2013年2月)、『IFRS教育の基礎研究』(共著、柴健次(編集)、創成社、2012年8月)、『IFRSの教育に関する研究』(共著、日本会計研究学会、2011年9月)、『IFRS導入のコスト分析』(共著、中央経済社、2011年7月)、『スタディガイド基本簿記』(共著、中央経済社、2010年4月)、『暖簾の会計』(単著、中央経済社、2010年3月)、「入門会計学 財務諸表を読むためのエッセンス」(共著、実教出版、2009年10月)、『グローバル財務報告―その真実と未来への警鐘』(共訳、中央経済社、2009年2月)、『知的財産88の視点』(部分執筆、税務経理協会、2007年11月) 他
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