MJSの保険事業について MJSの保険事業について

リスクのない企業は存在しません。
様々なリスクから企業を守り、永続的な発展に貢献するために、リスク対策として保険のご活用が有効な場合もあります。

個人の生活においても、様々なリスクが存在します。
そのなかには人生設計を大きく変えてしまうようなリスクもあります。お客様とそのご家族の幸せと繁栄を守るための手段の一つとして、保険のご活用をご検討ください。

法人・個人のリスクマネジメント 法人・個人のリスクマネジメント

  • 今の環境には、過去に例のないようなリスクも多くあります。
    「今まではこうだった」「あたりまえ」が通用しない時代になりました。
    お客様の大切なものを守るためのお手伝いをさせて頂きます。

  • 保険商品も時代とともに変化しています。時代とともに変化していくライフスタイルやお考えに合わせて生命保険や損害保険を定期的に見直すお手伝いも承っております。

  • 今の環境には、過去に例のないようなリスクも多くあります。
    「今まではこうだった」「あたりまえ」が通用しない時代になりました。
    お客様の大切なものを守るためのお手伝いをさせて頂きます。

  • 保険商品も時代とともに変化しています。時代とともに変化していくライフスタイルやお考えに合わせて生命保険や損害保険を定期的に見直すお手伝いも承っております。

このホームページは、各保険の概要についてご紹介したものです。ご契約にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。ご不明な点等がある場合には、株式会社ミロク情報サービス 新規事業開発グループまでお問い合わせください。

株式会社ミロク情報サービス 営業本部 営業推進部 新規事業開発グループ
Tel: 03-5326-0381
お問い合わせ https://www.mjs.co.jp/form/mjs_info

法人向け主な商品ラインアップ

  • サイバーリスクに関する保険・個人情報漏えいに関する保険

    IT環境が整った現在、サイバー攻撃は日本国内でも業種を問わず発生しています。ビジネスを加速・発展させるためのIT機器を安心安全に使いこなす為に、MJSのセキュリティ製品での予防は大変有効な手段です。ですが、どれだけセキュリティに投資しても残念ながらリスクはゼロにはなりません。その残ったリスクは保険でカバーすることが有効な手段の1つです。

  • 業務上労働災害に関する保険

    働き方改革、労働者を守る法律の整備や、世の中全体の風向きが『労働者寄り』である現代においては、『新しい労災リスク』として、職場でのハラスメントによる個別労働紛争の相談件数は過去最高となっています。(H30年度 個別労働紛争解決制度の施行状況より)
    職場のハラスメント問題、どのように対処しますか?会社の宝である大切な従業員様をリスクにしない為に、対策についてご検討をお勧め致します。

  • 事業活動を包括的に補償する保険

    自然災害や世界的な感染症流行などにより、事業を継続することが危ぶまれたり、平時の状態でも、施設や生産物に対する損害賠償、他人の財物損壊リスクなど、事業活動を取り巻く様々なリスクに対し、モレやダブりなく1つの保険で補償できます。

  • 経営者が重篤な病気に罹患した場合の保険

    病気でご逝去されることだけではなく、経営者が長期不在となった際の経営リスクへの対策は十分ですか?

    経営者が重篤な病気に罹患した場合の保険

    治療費・⼊院費の準備は⼤切ですが、治療⽬的の⼊院給付⾦などでは経営者の⻑期不在時の会社を守れません。経営トップの⻑期不在対策として、合理的な⼤型保障をお勧めします。

  • 経営者が認知症になった場合の保険

    認知症は、いつ、誰がかかってもおかしくない「身近な病」です。
    近年、企業の経営者が認知症にかかり、経営や事業承継に悪影響を及ぼすケースが増加しています。

    経営者が認知症になった場合の保険

    経営者が備えなく意思能力を喪失してしまうと、会社の運営上も甚大な影響を及ぼすことになるため、その対策は必須です。

  • (万が一の場合の)借入金返済に活用できる保険

    借入金の存在は事業を承継する際にも問題になることが多いようです。
    会社の借入金は、個人の借入金と同じです。経営者に万が一の場合の債務返済資金として、保障の確保が必要です。

  • 役員借入金返済に活用できる保険

    一時的な資金需要などで、会社にお金を貸している(役員貸付)社長は少なくありません。「返済を求めないからいいんだ」と仰いますが・・・今すぐ対策をとることをお勧めします。
    その理由は3つあります。

    • 会社に貸したお金に相続税が掛かる可能性があるからです。
    • 会社にお金が無くても、催促される借金になりかねないからです。
    • 事業承継にも支障が生じるかもしれないからです。

    対策として活用できる保険があります。

  • 従業員の福利厚生に活用できる保険

    会社の宝ともいえる大切な人材の流出予防にも効果的な福利厚生に活用できる保険があります。

  • 役員退職金積立に活用できる保険

    経営者は原則として雇用保険に加入できず、万一会社が倒産しても失業給付金も、もらえません。このように大きなリスクを背負い、重責を担っている経営者の方がしっかりと退職金を受け取る為に有効な保険があります。

  • 事業承継に活用できる保険

    日常さまざまなご相談を頂く中で、特に感じることが中小企業経営者の方々の経営リスクに対する事前準備が不足していることです。事業承継において最も重要なのは、事前準備と言えます。
    これまで築き上げてこられた我が子のような会社を未来に繋ぐために、準備対策に有効な保険があります。

    【ご留意点】事業承継は全体像が判らないうちに、単に生命保険商品をご提案することはご遠慮させて頂いておりますので、資料請求フォームにてご要望頂けるのは、ご相談のみとさせていただきます。

  • 加入している保険内容を把握されていない場合は

    貴社でご加⼊の事業保険について、どのような⽬的で加⼊したか、保障はいつまで続くのか、会社の資⾦繰り対策として解約してしまう可能性のある保険ではないか、などを点検するお手伝いも承ります。
    また、こんなケースもよくあります。

    加入している保険内容を把握されていない場合は

    【ご留意点】保険の見直しは全体像が判らないうちに、単に生命保険商品をご提案することはご遠慮させて頂いておりますので、資料請求フォームにてご要望頂けるのは、ご相談のみとさせていただきます。

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個人向け主な商品ラインアップ

  • 医療保険

    病気やケガに備えるための医療保険。公的な健康保険の自己負担は増大傾向にあり、実際に入院や手術を受けるような病気やケガをした場合の備えについて、複数タイプの医療保険をご提示できます。

  • 病歴などがあり医療保険ご加入を諦めていた方へ

    過去の病歴により、医療保険のご加入を諦めていた方にもご加入しやすい医療保険があります。(全ての病歴に対し、加入可能ということではありません)
    複数タイプの医療保険をご提示できます。

  • 認知症保険

    認知症は、いつ、誰がかかってもおかしくない「身近な病」です。認知症になったとしても、安心して暮らすサポートができる保険があります。

    認知症保険

  • 万が一の場合の遺族の生活保障に活用できる保険

    もしご自身に万が一の場合、遺されたご家族が安心して暮らすための生命保険は様々なタイプがあります。また、過去の病歴や現在罹患しているご病気によって保険のご加入を諦めていた方にもご加入しやすい保険もご提示できます。(全ての病歴や現在の病気に対し、加入可能ということではありません)

  • 就業不能保障保険

    病気やケガで入院・自宅療養などが必要になった場合、お仕事の休職などで収入が減少するリスクを避けるための保険です。

  • 資産形成に活用できる保険

    長寿化が進む我が国において、老後資金の不足・枯渇についての報道は常に目につきます。あなたの老後資金準備は万全ですか?個人年金や貯蓄性のある保険など、ご要望に応じた保険のご提示ができます。

  • 火災保険・地震保険

    近年、自然災害が増えています。大切な財産を守るための火災保険や地震保険に大切なことは、被害に遭ってから保険金を受け取るまでのスピード感です。現在ご加入の保険の満了時には、ぜひお声かけください。

  • 傷害保険

    自転車事故などによる被害者への慰謝料は高額化しています。
    自転車に乗る方には、自転車保険の加入義務化が各地域で義務化が進んでいます。自転車に限らず、自分の責任で他人へケガを負わせてしまったり、他人の財物を損壊してしまった場合、人生設計を狂わすほどの大きな経済的負担を強いられる可能性もあります。そのようなリスクを避けるための保険をご提示できます。また、新規に加入をせずとも、リスク回避する方法もアドバイスできます。

  • 相続に関する保険

    相続は、生前にしっかりと準備をされていれば、遺されたご家族のトラブルも無くせるものです。間違いなく言えるのは、旅立つ方の願いは、遺されたご家族の幸せです。幸せな相続のためのご相談、生命保険のご提示ができます。また、生前贈与に関する情報提供、活用できる保険などもご用意できます。

    【ご留意点】相続は全体像が判らないうちに、単に生命保険商品をご提案することはご遠慮させて頂いておりますので、資料請求フォームにてご要望頂けるのは、ご相談のみとさせていただきます。

  • 加入している保険内容を把握されていない方へ

    2018年3月以前にご加入された保険は、今すぐに見直しをお勧めします。その理由は・・・2018年4月2日に、生命保険各社が保険料を決める際の基準となる「標準生命表」が11年ぶりに改訂されました。それに伴い、多くの保険会社が保険料率の見直しを実施しました。そのため、以前にご加入した保険を見直すと保険料が安くなる場合があります。(年齢・性別・経過年数などにより全てが安くなるということではありません)
    また、こんなケースもよくあります。

    加入している保険内容を把握されていない場合は

    古い保険が必ずしもお客様にとって不利な保険とは限りません。貯蓄性の高い保険(年金保険や終身保険など)はむしろ、古い保険のほうが利率も高く、お客様にとって有利な場合も多くあります。問題となるのは、今のお客様のライフスタイルや環境に合った保険かどうかです。どの保険を継続し、どの保険を終わらせ、どの保険を買い足すか、などのご相談も承りますので、ぜひご活用ください。

    【ご留意点】保険の見直しは全体像が判らないうちに、単に生命保険商品をご提案することはご遠慮させて頂いておりますので、資料請求フォームにてご要望頂けるのは、ご相談のみとさせていただきます。

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弊社の保険ご提案について

弊社では、インターネットでの保険契約のご加入手続き及び非対面でのご加入手続きは承っておりません。
必ず、お客様のお近くの弊社支社の保険有資格者よりご連絡をさせて頂き、お客様のご意向について確認をさせて頂いた上で、ご意向に合う保険商品をご提案致します。
同カテゴリの保険商品が複数ある場合は、それぞれの商品のメリット・デメリット等をご説明し、お客様にご選択を頂きます。もちろん、ご選択されるためのご相談は承りますが、特定の保険会社・保険商品だけを推奨することはございません。同カテゴリの商品については、お客様に比較・ご検討頂き、お客様の最終的なご意向を確認させて頂いてから保険契約の加入手続きを致します。

お客様本位の業務運営について

1.お客様本位の業務運営
株式会社ミロク情報サービスは、お客様の最善の利益を図るため「お客様本位の業務運営方針」を策定・公表し、たゆまず取り組んでまいります。
2.重要な情報の提供
お客様の適切なご理解・ご判断のために必要な情報を、わかりやすくご提供いたします。
3.利益相反の適切な管理
お客様の利益が不当に害されることのないよう、利益相反のおそれのある取引を防止し、適切に管理いたします。
4.ふさわしいサービスの提供
お客様のご意向・ご実情を十分に配慮し、ふさわしい商品・サービスの提供に努めます。
5.お客様本位の業務運営のための環境整備
お客様本位の業務取り組みを実現するための環境を整備するとともに、その取り組みが適切に評価される体制の整備に取り組みます。

勧誘方針

私たちは、金融商品を販売する者としての社会的使命を自覚し、各種法令・諸規則を遵守するとともに、以下に定める勧誘方針に基づき、顧客および社会との永続的な信頼関係の構築に努めます。

1.基本理念
金融商品を販売する者としてのプロフェッショナリズムと高い倫理観に基づき、誠実に行動いたします。
2.お客様本位
常にお客様の信頼の確保を第一義とし、お客様一人一人のニーズに合致した商品をお勧めいたします。
また、適切なアフターフォローに努め、継続的なサービスを行います。
3.適合性の原則
お客様の年齢・知識・経験や財産の状況および加入目的などに照らし、お客様に適した商品をお勧めいたします。
4.説明義務の履行
お客様ご自身の判断にお役立ていただくために、商品内容やその特性等について、正確且つ十分な説明を行います。
また、お客様に不利益となる事項についてもご説明いたします。特に市場リスクを伴う商品については、そのリスクの内容について適切な説明に努めます。
5.適切な告知
ご加入にあたり、健康状態や職業などの告知をいただく場合は、告知義務などについて説明を行ったうえで、正しく告知が得られるよう努めます。
6.保険料の取扱い
お客様からお預かりする保険料については、遅延なく処理を行うとともに、割引・割戻し・立替えといった特別の利益の提供はいたしません。
7.適正な資料の使用
商品をお勧めするにあたっては、適正な資料を用います。不当な表示のある資料やお客様の誤解を招くような表示のある資料は、作成および使用いたしません。
8.個人情報の保護
お客様に関する情報については、業務上必要な範囲で使用するとともに、適正な管理と保護に努めます。
9.反社会的な申し出の受入拒否
申し出の意図が、社会的・倫理的見地からみて不当であると思われる場合には、その申し出をお断りいたします。
10.節度ある活動
電話や訪問による勧誘は、お客様の了承を得た場合を除き、午前8時以前および午後9時以降には行いません。また、勧誘に対し拒絶の意思を明らかにしたお客様に対して、威迫したり困惑させるような行動はいたしません。
11.質の高いサービス
研修会・勉強会などを通じ自己研鑚に努めることにより、お客様に質の高いサービスを提供していきます。

取扱保険会社

弊社が取扱をする保険会社は以下の通りです。(2020年4月現在)

  • (生命保険)
    エヌエヌ生命保険株式会社
    オリックス生命保険株式会社
    ネオファースト生命保険株式会社
    日本生命保険相互会社
  • (損害保険)
    東京海上日動火災保険株式会社

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