2018年01月15日

Jリーグ「東京ヴェルディ」、女子チーム「日テレ・ベレーザ」と
2018シーズン CSRパートナー契約を締結

株式会社ミロク情報サービス
東京ヴェルディ株式会社

財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売する株式会社ミロク情報サービス(本社:東京新宿区、代表取締役社長:是枝周樹、以下「MJS」)は、J リーグ「東京ヴェルディ」および女子チーム「日テレ・ベレーザ」と 2018シーズンのCSRパートナー(スポンサー)契約を締結します。

これに伴い、「東京ヴェルディ」、「日テレ・ベレーザ」のユニフォームへ “MJS”のロゴが掲出されます。選手は、ロゴの入ったユニフォームを着用してプレーし、MJSと共にさまざまな社会貢献活動を展開していく予定です。

MJSは、2008シーズンより「東京ヴェルディ」のスポンサー契約を継続し、10年間共に活動してきました。2011シーズンからは、なでしこジャパンを多数輩出している「日テレ・ベレーザ」ともスポンサー契約を締結しています。

2018シーズンは、よりCSR活動を重視し、東京ヴェルディが行う小学校や幼稚園・保育園でのサッカー教室や障がい者スポーツ体験教室の開催を支援することにより、「サッカーを通した地域貢献活動」を積極的に推進します。

1.契約期間
2018年4月1日から2019年3月31日
2.主なCSRパートナー契約の内容
「東京ヴェルディ」、「日テレ・ベレーザ」のオフィシャルユニフォームの背中(背番号上)へのMJSロゴマークの掲出
東京ヴェルディ
1969年、プロを目指す日本初の「クラブチーム」として登場。全員の高いプロ意識と洗練されたテクニックに裏打ちされたその攻撃的なスタイルは、当時の日本サッカーに衝撃的なインパクトを与え、日本のサッカースタイルを変えたとも言われています。
日テレ・ベレーザ
1981年、読売サッカークラブの女子チームとして創部。2000年度より日テレ・ベレーザに名称を変更。「ベレーザ」とはポルトガル語で「美人」を意味する。高校生から社会人まで21名が所属しており、なでしこジャパン(日本代表)、U-20日本代表を多数擁する。これまでの主な戦績はリーグ優勝13回、準優勝8回、全日本女子選手権優勝10回、準優勝7回を数え日本の女子サッカー界をリードする存在となっている。なお、ベレーザの下部組織に、現在中学1年生から高校3年生までが所属している「メニーナ」がある。
東京ヴェルディ株式会社(http://www.verdy.co.jp
日本初のプロを目指すクラブチームとして1969年に創立。Jリーグ所属のトップチームを頂点として、ユース(高校生)、ジュニア・ユース(中学生)、ジュニア(小学生)、スクール(幼稚園~小学6年生)、女子チームであるベレーザ、メニーナまでの全カテゴリーでチームを編成。その一貫育成システムは国内屈指。またホームタウンの東京におけるスポーツを通した「社会貢献活動」への取り組みは質、量共にJリーグ随一。
株式会社ミロク情報サービス(MJS)について(https://www.mjs.co.jp/
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本リリースに関するお問い合わせ先

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社長室 経営企画・広報IRグループ 小高・山田
Tel:03-5361-6309
Fax:03-5360-3430
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