受付終了

東アジアを取り巻く情勢と日本のとるべき立場

開催日時 2017年07月06日(木)14:15~15:55
講師 東京新聞・中日新聞論説委員、ジャーナリスト
長谷川 幸洋 氏
会場 浦和ロイヤルパインズホテル4階 ロイヤルプリンセスA
〒330-0062
さいたま市浦和区仲町2-5-1
TEL: 048-827-1111
カテゴリ 所長・職員研修
対象システム
対象 会計事務所様向け
受講料 無料
認定
定員 80名
備考 ※会計事務所 所長・職員様 限定
※開催1週間前に受講票をお送りいたします。
担当支社 関東信越ミロク会計人会事務局 担当:海老原 TEL:048-647-3091(MJSさいたま支社内)

内容

【日時】平成29年7月6日(木) 14:15~15:55 (13:45開場)

「朝まで生テレビ!」や「ビートたけしのTVタックル」などでお馴染みの長谷川氏をお招きし、ご講演頂きます。人気が予想されますので、お早めにお申し込みください。定員になり次第、締め切らせて頂きます。


テーマ 「東アジアを取り巻く情勢と日本のとるべき立場」

北朝鮮から頻繁に挑発行為が繰り返される昨今、東アジアの緊張感が高まる世の中となった。北朝鮮問題を解決する上でアメリカや韓国の存在は必要不可欠であるが、両国の大統領が変わり、現在不安定な情勢であるといえる。北朝鮮問題だけでなく、中国やロシアとの領土問題など、日本には問題が山積みである。第2次世界大戦後、今が日本の過渡期といえるのではないか。今、私たち日本人はどのような立場をとり、どのように行動すればよいのだろうか。 

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◆講師◆
長谷川 幸洋 氏
東京新聞・中日新聞論説委員、ジャーナリスト

<主なTV出演>
・そこまで言って委員会NP
・朝まで生テレビ!
・ビートたけしのTVタックル
・情報満載ライブショー モーニングバード!
・ワイド!スクランブル   など
 
<略歴>
1953年千葉県生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。
77年に中日新聞社入社。東京本社(東京新聞)経済部勤務、ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)で国際公共政策修士(MIPP)、ブリュッセル支局長などを経て論説委員。06〜09年に政府税制調査会委員、05〜08年に財政制度等審議会臨時委員、12年~13年に大阪市人事監察委員会部会長など。07年から日本記者クラブ企画委員、13年~ 16年に規制改革会議委員、16年から規制改革推進会議委員など多数の公職を務める。
著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア---本当の権力者は誰か』(講談社)で09年の山本七平賞受賞。近著は 『2020年新聞は生き残れるか』(講談社)。趣味はスキー。SAJスキー指導員の資格を持つ。

<著書>
・2020年新聞は生き残れるか(講談社)2013.11
・政府はこうして国民を騙す(講談社)2013.1
・官邸敗北(講談社)2010.5
・日本国の正体 政治家・官僚・メディア---本当の権力者は誰か(講談社)2009.7
・百年に一度の危機から日本経済を救う会議(PHP研究所)2009.2 ほか
 

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