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人事総務を徹底的に効率化するセミナー「70年ぶりの労働法大改正の実態」電子化の波に乗り遅れるな!年末調整等の手続き、徹底的に効率化するには?

開催日時 2019年11月20日(水)13:30~16:00
講師 社会保険労務士
MJS税経システム研究所 客員講師
加藤マネジメントオフィス代表
加藤 千博 氏
会場 大宮MTビル10F MJSセミナールーム
〒330-0802
さいたま市大宮区宮町2-35 大宮MTビル10F
TEL: 048-647-3091
カテゴリ セミナー
対象システム
対象 会計事務所・企業様向け
受講料 無料
認定
定員 60名
備考 <注意事項>
開催約一週間前になりましたら受講票をメールでお送りいたします。
開催3日前までに届かない場合は、送信エラーなどの可能性がありますので、お手数ですが、下記担当者までご連絡をお願い致します。

※お申込みは、1社2名様までとさせていただきます。
担当支社 ソリューション関東信越支社 担当:本田 TEL:048-647-3091 FAX:048-647-3540

内容

人事・総務ご担当者必見!人事総務を徹底的に効率化するセミナー
「70年ぶりの労働法大改正の実態」電子化の波に乗り遅れるな!
年末調整等の手続き、徹底的に効率化するには?

 政府は、令和元年5月、行政手続きを原則デジタル化する、通称「デジタル手続法(デジタルファースト法)」を成立させました。
国を挙げて急ピッチで電子化を推進し、働き方改革を後押しする体制を整えようとしています。
もはや企業も待ったなし!そこで、電子化に焦点を当てた労務管理改革のポイントや、改めて「働き方改革」の意味を、実務に沿った観点から分かりやすく説明します。


<第一部> 
1.働き方改革の光と影
 ・日本人は本当に働きすぎか?
 ・それでも残業が減らない理由
 ・働き方改革で生産性は上がるのか?
 ・電子化の波がやってくる

2.同一労働同一賃金の衝撃 
 ・最高裁判決の影響
 ・同一労働同一賃金の意味
 ・給与の見直しと新たな評価制度構築の重要性

3.労務管理改革のポイント 
 ・労働時間の把握義務化
 ・有給休暇の取得義務化
 ・割増賃金比率引き上げ対策
 ・業務効率化の決め手「電子化」のメリットとデメリット
 ・年末調整、給与明細、社会保険等の手続きの電子化
 ・各企業の取り組み事例に学ぶ

4.まとめ 
 ・働き方改革は本当に必要なのか?

講師:MJS税経システム研究所 客員講師、加藤マネジメントオフィス 代表
社会保険労務士  加藤 千博 氏

【15:40~ ミニセミナー】※各10分間
<第二部>
サービス残業、不正打刻を見過ごすリスクとその監視(防止)方法
紹介:クロノス株式会社 山崎様

<第三部>
勤務シフトの効率的な策定方法とは
紹介:リード株式会社 鵜飼様

<第四部>
2020年 年末調整の改正内容と、スマホを利用した書類回収効率化
紹介:ミロク情報サービス

<第五部>
SKYSEAで実現する、過重労働と労働基準法第109条への対策
紹介:Sky株式会社 木下様

※内容は予告なく変更する場合があります。
 

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