酒井 克彦(さかい かつひこ)/客員講師

中央大学商学部教授

略歴:
中央大学大学院法学研究科博士課程修了。法学博士(中央大学)。
国士舘大学法学部教授などを経て、2014年より現職。
国税庁税務大学校非常勤講師、中央大学ロースクール・ビジネススクールでも教鞭を執る。
【専門分野・セミナー分野】租税法・税務会計
主な著書等:
『裁判例からみる法人税法〔二訂版〕』(大蔵財務協会)
『税理士業務に活かす!通達のチェックポイント―法人税裁判事例精選20―(編著・監修)』(第一法規)
『クローズアップ保険税務(編著・監修)』(財経詳報社)
『新しい加算税の実務―税務調査と資料情報への対応(編著・監修)』(ぎょうせい)
『アクセス 税務通達の読み方』(第一法規)
『プログレッシブ税務会計論II―収益費用と益金損金の関係―』
『プログレッシブ税務会計論I―租税法と企業会計の接点―』
『プログレッシブ税務会計論―「公正処理基準」の考え方―』(以上、中央経済社)
『クローズアップ租税行政法〔第2版〕』
『スタートアップ租税法 〔第3版〕』
『クローズアップ課税要件事実論〔第4版〕』(以上、財経詳報社)
『裁判例からみる所得税法』(大蔵財務協会)
『レクチャー租税法解釈入門』(弘文堂) 他多数
このウィンドウを閉じる

このページの先頭へ▲