株式会社ミロク情報サービス
東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社
東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社
財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売する株式会社ミロク情報サービス(本社:東京新宿区、代表取締役社長:是枝周樹 以下、MJS)は、Jリーグ「東京ヴェルディ」および女子チーム「日テレ・ベレーザ」と2015シーズンもメインパートナーシップ(スポンサー)契約を継続します。
今後も「東京ヴェルディ」「日テレ・ベレーザ」の選手は、“MJS”のロゴが入ったユニフォームを着用してプレーし、また、共に様々な社会貢献活動を引き続き展開していく予定です。
MJSは、2008シーズンより「東京ヴェルディ」のスポンサー契約を締結し共に活動してきました。2011シーズンからは、なでしこジャパンを多数輩出している「日テレ・ベレーザ」ともスポンサー契約を締結しています。このたびメインパートナーシップ契約を継続することで、クラブ全体の支援をするとともにスポーツ界の発展に貢献することも目的の一つとしています。
- 1.契約期間
- 2015年4月1日から2016年3月31日
- 2.主なパートナーシップ契約の内容
- 「東京ヴェルディ」および「日テレ・ベレーザ」のオフィシャルユニフォームの背中(背番号上)へのMJSロゴマーク掲出
- 東京ヴェルディ
- 1969年、プロを目指す日本初の「クラブチーム」として登場。全員の高いプロ意識と洗練されたテクニックに裏打ちされたその攻撃的なスタイルは、当時の日本サッカーに衝撃的なインパクトを与え、日本のサッカースタイルを変えたとも言われています。
- 日テレ・ベレーザ
- 1981年、読売サッカークラブの女子チームとして創部。2000年度より日テレ・ベレーザに名称を変更。「ベレーザ」とはポルトガル語で「美人」を意味する。高校生から社会人まで23名が所属しており、なでしこジャパン(日本代表)、U-20日本代表を多数擁する。これまでの主な戦績はリーグ優勝11 回、準優勝8回、全日本女子選手権優勝9回、準優勝7回を数え日本の女子サッカー界をリードする存在となっている。なお、ベレーザの下部組織に、現在中学1年生から高校3年生までが所属している「メニーナ」がある。
- 東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社(http://www.verdy.co.jp/top.php)
- 日本初のプロを目指すクラブチームとして1969年に創立。Jリーグ所属のトップチームを頂点として、ユース(高校生)、ジュニア・ユース(中学生)、ジュニア(小学生)、スクール(幼稚園~小学6年生)、女子チームであるベレーザ、メニーナまでの全カテゴリーでチームを編成。その一貫育成システムは国内屈指。またホームタウンの東京におけるスポーツを通した「社会貢献活動」への取り組みは質、量共にJリーグ随一。
- 株式会社ミロク情報サービス(MJS)について(https://www.mjs.co.jp/)
- 全国の会計事務所と中堅・中小企業に対し、経営システムおよび経営ノウハウならびに経営情報サービスを提供しています。現在、約8,400の会計事務所ユーザーを有し、財務会計・税務を中心とした各種システムおよび経営・会計・税務等に関する多彩な情報サービスを提供しています。また、中堅・中小企業に対して、財務を中心としたERPシステムおよび各種ソリューションサービスを提供し、企業の経営改善、業務改善を支援しています。現在、約17,000社の中堅・中小企業ユーザーを有しています。
本リリースに関するお問い合わせ先
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株式会社ミロク情報サービス
社長室 広報・IR担当 川口・山田 -
Tel:03-5361-6309
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E-mail:press@mjs.co.jp
