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オンライン開催

【WEB研修_アーカイブ配信有】生成AIを活用した財務・非財務情報分析

生成AIの進化によって、会計情報の活用は大きく進化しようとしています。これまでは、時間と手間をかけなければ不可能であった様々な分析を容易に実行することができるようになってきました。本セミナーでは、生成AIを活用することで、社内外の会計情報をどのように分析できるようになるのか、ChatGPTを使用しながら、いくつかの分析例と分析方法をお示しします。管理会計に生成AIを活用することで何ができるようになるのかを理解するとともに、生成AI活用にあたっての注意点についても整理します。

1. 生成AIでデータドリブン経営を実現する
2. PDCAサイクルに会計を活かすために
3. ChatGPTを用いた財務・非財務情報の分析
4. ChatGPTで財務・非財務情報を可視化する
5. 生成AI活用にあたっての注意点

※上記の項目は、予告なく変更する場合がございます。
※「ChatGPT」はOpenAIの登録商標です。

開催日時 2025年08月07日(木) 13:30~16:30
講師

早稲田大学商学学術院教授
MJS税経システム研究所 客員研究員
目時 壮浩  氏

プロフィール ↓
カテゴリ 所長・職員研修
開催形式 オンライン開催
対象 会計事務所様向け
受講料 関東信越ミロク会計人会会員1人目:無料
関東信越ミロク会計人会会員2人目以降:2,200円(税込)
他単位会・TVS加入者:5,500円(税込)
一般:7,700円(税込)
※テキストはPDFファイルにて無料でご提供いたします。
(別途冊子ご希望の場合は2,200円(税込)頂戴いたします。締切期限:7月22日)
※テキストのみの販売は行っておりません。
※事前にキャンセル連絡を頂いていない場合、不参加の場合でもご請求させていただきますのでご了承いただきますようお願い申し上げます。
認定 関東信越税理士会認定研修
日本FP協会認定継続教育単位(3単位)
定員 100名
備考 ※開催1週間前に受講票メールをお送り致します。
※税理士会認定は各税理士会での判断により、認定されない場合もございます。
※FP認定は審査基準により、認定されない場合もございます。またアーカイブ配信のみ受講された場合は発行できません。
※配信は「Zoom」を使用致しますのでインターネット環境が必須です。
※アーカイブ配信は、8月19日~8月25日を予定しております。
担当支社 さいたま支社 担当:深谷
TEL:048-647-3091 FAX:048-647-3540

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講師プロフィール

早稲田大学商学学術院教授
MJS税経システム研究所 客員研究員
目時 壮浩  氏

経歴
2011年 早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程単位取得満期退学
2020年 博士(商学)早稲田大学
武蔵大学経済学部専任講師、同准教授、シドニー大学ビジネススクール客員研究員、早稲田大学商学学術院(会計研究科主担当)准教授を経て現職
日本原価計算研究学会幹事、会計大学院協会幹事、会計検査院特別研究官、その他各種委員を歴任。
企業やパブリックセクターにおいて、財務・非財務情報のデータ分析、管理会計組織のデザイン、管理会計へのAI活用に関するコンサルティングや共同研究にも携わっている。

著書
伊藤嘉博・目時壮浩(2021)『異論・正論 管理会計』. 中央経済社.
大鹿智基・目時壮浩(2026)「企業価値を高めるための非財務情報の活用-戦略的リカップリングへ」『企業会計』78(3): 23-30.
目時壮浩(2026)「予測がもたらす予算の変容-予算機能の分離と予算価値に関する理論的考察-」『産業経理』85(4): 101-111.
尾﨑明子・目時壮浩(2026)「サステナビリティが組織資本の創出に与える影響」『管理会計学』34(1): in print.
Kato, D., K. Tanabe, Y. Hagiwara, S. Omuro, S. Iino and T. Metoki(2026)Data-driven recoupling: An embedded case study of Astellas pharma’s journey to substantive legitimacy, Available at SSRN: https://ssrn.com/abstract=6067127.
Metoki, T. and A. Uchiyama, and A. Omori(2026)Bridging different institutional logics between finance and sustainability: The role of boundary spanners. Available at SSRN: https://ssrn.com/abstract=6080387.
Metoki, T. and T. Ito (2026) A Capital Budgeting Model for Human Capital to Mitigate Underinvestment in Organizational Capabilities.

お申し込みから開催当日までの流れ

■WEBセミナーのお申し込みから開催当日までの流れ

お申し込み

Web、またはFAXよりお申し込み(メールアドレス必須)

開催前

受講票メール到着
参加方法、参加用のURLをお送りいたします。

開催当日

開催時間になりましたら、受講票メール記載のURLにアクセスのうえご参加ください。 

※注意事項※必ずお読みください
・本研修は、インターネット環境が必須です(Zoomウェビナー(https://zoom.us/jp-jp/meetings.html)を利用)。詳細は別途、メール・FAXなどでお知らせします。
・接続テストは「受講票メール」にてご案内するURLより開催日までにお客様ご自身にて接続テストを行って頂くこととなります。
・複数名お申し込みの場合、お1人ずつ別々のメールアドレスが必要となります。

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