MJSが見守ります。大切なデータの「バックアップ状況」

MJSデータ保全ソリューション そのバックアップ環境、本当に安心ですか?MJSなら、導入後も安心!データバックアップを「丸ごと」見守ります!

まずはバックアップの鉄則「3-2-1ルール」を確認!

大切なデータを守るための3-2-1ルールです!

MJSでは、バックアップの鉄則「3-2-1ルール」に基づいたバックアップ環境をご提案し、 予期せぬ障害から、お客様の大切な業務データを守ります。

動画で「3-2-1ルール」をチェック!

「データの事件簿 イメージバックアップ編」

バックアップ環境だけを整えて安心していませんか?

イメージキャラクター2020年10月、東京証券取引所(東証)でシステム障害が発生し、大変な混乱・経済的損失を引き起こしました。その後の調査結果で、今回の障害は、バックアップ機器(NAS)の部品故障が発生し、本来であれば予備機への運用に自動切替されるはずが、設定の不備があり、切り替えられなかったことが原因だと判明しました。正常にバックアップできていることの確認も必要です。

3-2-1ルールに沿ってバックアップ環境を整えた後、正常にバックアップできていることの確認も重要です。

バックアップ状況の何を確認したらいいのか?

バックアップ環境を構築しただけでは安心とは言い切れません。データのバックアップができているかどうか、日々、継続的に確認することが大変重要です。

バックアップエラー、機器故障や機器容量不足など、継続的に確認することが大切です。

そうはいっても…

MJSならバックアップ状況の確認をお手伝いします!

MJS データ保全ソリューション

イメージキャラクター

MJSなら、バックアップ環境構築後も手厚くサポートします!

「MJSセキュアストレージサービス」「Arcserve UDP」「I・O DATA NAS」「I・O DATA 外付けハードディスクドライブ」をMJSにて導入することで、バックアップトラブル発生に備えた計画的な対応ができ、業務データ消失がもたらす金銭的損失やダウンタイム長期化を防ぎます。また、この対応で社会的な信頼損失の回避にもつながります。

データ保全ソリューションによるサポート内容

バックアップ処理の失敗やハードウェアの稼働状態を確認し、障害発生時はお客様に連絡するとともに復旧に向けた対策をご提案します。

データ保全ソリューション対象サービス・機器 確認項目
MJSセキュアストレージサービス PCやサーバーのバックアップ状況(成功/失敗) 日々のバックアップ使用量・残容量・容量オーバー
Arcserve UDPによるデータバックアップ PCやサーバーのバックアップ状況(正常終了/失敗/キャンセル)
I・O DATA
法人向けNAS[LANDISK Xシリーズ]
機器の状態(正常・警告・異常)、ディスク容量(全容量/使用量/使用率)、NASのHDDの故障
I・O DATA
法人向け外付けハードディスクドライブ[HDJA-UTRWシリーズ]
機器の状態(正常・警告・異常)、ディスク容量(全容量/使用量/使用率)、外付けHDDの故障
※MJSにて導入いただいたデータ保全ソリューション対象サービス・機器が対象です。また、I・O DATA NASと外付けHDDについては、I・O DATA「NarSuS」にMJS担当者が登録・設定する必要があります。お客様にて登録・設定した場合は対象外です。
大切なデータを守れているのかご不安な方はまずは気軽にご相談ください!

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